タミヤ ユーノス・ロードスター No.34

ドアの開閉部分です。

まず、仕切りを作って塞ぎます。
バスタブとボディのラインに合わせて、プラ板0.3mmを切り取って、
ボディ側に接着しました。もっと手前にしたかったのですが、ピラーの接着部分が。。。
これならいける!となったら、ピラーを再度切り飛ばすので、その時に手前に拡張します。



シャシーとボディとどちらにつけるか悩んだのですが、ボディ側にしてみました。
シャシー側だと、開閉の調整が難しそうに感じました。



奥にもう一枚、同じように接着します。間にエポパテを埋め込む予定です。
シャシーと組む時などに干渉しない位置取りにします。



エポパテ硬化中。。。


硬化したら、ヒンジ受けの穴を空ける予定です。

ところで・・・実は、ちょっと今、大胆不敵な行動にでております。

折れるなら折れないものを作れば良いのだぁっ!
といことで・・・こんなものを。


軸とする部分とゴムモールを、真鍮線それぞれ0.8mmと0.5mmで、骨にして、
0.3mmのプラ板を貼り付け、黒瞬着&ベビーパウダーを盛って、やすってます。

裏側はこんなです。


うまくいったら使おうと思っていますものの、ほぼ間違いなく失敗しそうですが。。。

コメント

ヒロシさん

ピラーは自作のピラーが上手く行ったら切り飛ばして付け替えるんですか?
問題はウィンドーパーツとちゃんと合うかですね。
頑張ってください。

black?さん

Re: タイトルなし
ヒロシさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

はい。実は、退路を断つために切りとばしてしまいました(爆)。

そうなんですぅ。。。ウインドーパーツとの合わせが。。。

毎度の浅はかな考えでの迷走ぶりでございますが、
今回は、特に、お腹を抱えて笑っていただけるものと思っておりますので、ご期待くださいませ!

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black?

プログラマー歴 三十余年。
ライダー歴 降りて十数年。
モデラー見習い歴 1年。
2019.05現在。